ちょっとした調べ物でGoogle Trends使っていたら、結構時間を溶かすコンテンツだったことが判明したので、ここにも書きます。
そういえば何気に、新年一発目のブログ更新でした。
今年の目標の一つに、
日々活発に生きれるように予防医学を取り入れ、病気にならない体作りを行うという目標を立てました。
具体的には、
- サプリの摂取
- 週1〜2の運動(これは去年からすでに実施しているが)
サプリについては今色々と試しているところです。
ある程度自分のマイベストが固まったら、ここに書くかもしれん。
さて、では本題。
Google Trendsを開き、少し下にスクロールすると、検索で振り返る 2018という項目がある。
この先のコンテンツが思いの外、時間泥棒だった。

ページの説明の通り。2018年にもっと検索されたキーワードや人、〇〇とは, 〇〇 仕組みとかが見れるようになっている。
例えば2018年の日本だったら、仮想通貨 仕組みというキーワードが1位ということに納得される方も多いだろう。
さて、このページのどこが時間泥棒かというと、
というかこれだけでも興味を引きつけられて時間泥棒されていると思うが、
下記のようにページタイトル部分から国と年を変えられる点である。


例えば2015年のアイルランドを検索で振り返ってみると。
みんなSnapchatの使い方を調べているし、話題のミュージシャンはエド・シーランだったというふうに分かる。
気軽に変えていろいろ見れる、この気軽さがまた時間泥棒具合を加速させる。
知らなかった方は、ぜひぜひ試してみてください。結構面白いです。
(なお、スクショはPC画面からでしたが、iPhoneからも同じような動作で見ることができました)